周周・日本の不動産LINEで相談する
← ホームに戻る

ホーム › 外国人の不動産購入

外国人の不動産購入

危うく契約できないところだった…!忘れがちな持ち物とは?日本で家を買うとき必要なものを30秒でチェック

執筆者:周周2026-07-12
f シェアThreadsでシェア𝕏 でポスト🔗 リンクをコピー

初めて日本で不動産を購入されるお客様から、「契約って、準備するものが多いんですよね?」とよくご質問をいただきます。でも実は、思っているほど複雑ではありません。とはいえ、これを忘れると当日に契約を進められない——そんな大切な持ち物もあります。30秒でチェックしておきましょう。

✅ 海外にお住まいのお客様(日本非居住)の基本の持ち物

パスポート(本人確認)
印鑑(契約の押印用)
手付金
本人確認書類
住所証明書類
これらを揃えておけば、海外のお客様でも基本的にスムーズにご契約いただけます。

✅ 日本にお住まいのお客様は、さらに2点

住民票
印鑑証明書
(住宅ローンや登記の際に必要になります。実際の必要書類は金融機関・司法書士の指示によります。)

お客様の状況によって、必要な書類は少しずつ異なります。ご自身であれこれ調べて疲れてしまう前に、まずはお気軽にご相談ください。

💡 周周からのひとこと

ご契約の前に、「お客様のケースで必要なもの」を一つひとつ確認いたします。安心してご購入・ご契約いただけるよう、しっかりサポートします。詳しくはお気軽に周周までDMください。(実際の必要書類は、担当の金融機関・司法書士・宅地建物取引士の指示に従います。)

動画
この記事はお役に立ちましたか?ご質問はお気軽にどうぞ
気になる物件があれば、そのまま周周までお送りください。
LINEで相談する

関連記事

→ 日本の不動産売買契約に必要な持ち物リスト―海外在住・日本在住の買主別に解説→ 外国人でも日本の不動産は買える?購入前に知っておきたいポイント→ 日本のビザがなくても、携帯電話番号は契約できる?

← 周周のほかの記事を見る